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投稿日時: 2017-12 (74 ヒット)

来場者特典、無料特別プレゼント
「自動車・車載機器用 EMC試験規格概要 2018 年度版」
オートモーティブワールド2018 第10回 国際カーエレクトロニクス技術展 出展のご案内


自動車・車載機器用EMC試験規格概要2018年度版 2018年1月17日より東京ビックサイトにて開催されるオートモーティブワールド2018 第10回国際カーエレクトロニクス技術展に出展いたします。是非ご来場ください!

日時:2018年1月17日[水]〜19日[金]AM10:00〜PM6:00(最終日PM5:00)
会場:東京ビックサイト(東5ホール) 小間番号:E47-38
展示会URL:http://www.car-ele.jp/

ご来場者さまだけの無料特別プレゼント!
『自動車・車載機器用EMC試験規格概要 2018年度版』


主要なEMC試験の規格概要のほか、最新の規格動向などをまとめた冊子です。ご来場をされたお客さまにだけ、無料にて配布をさせて頂きます。
本展示会では、ファスト・トランジェント/バースト試験器 FNS-AX4を展示しております。そのほか、電磁界可視化システムEPS-02シリーズなどを展示予定です。

詳細は、カーエレクトロニクス技術展出展の案内状をご覧ください。
http://www.noiseken.co.jp/uploads/photos1/148.pdf


■□■□■ オートモーティブワールド2018への入場について ■□■□■
事前に主催者ホームページにて招待券をご請求頂き、来場時に持参されると無料にてご入場頂けます。
主催者ホームページ(国際カーエレクトロニクス技術展)はこちら
https://contact.reedexpo.co.jp/expo/NWJ/?lg=jp&tp=inv&ec=CAR
弊社営業担当も無料招待状をお配りいたしておりますのでお気軽にお声掛けください。
 

 



投稿日時: 2017-11 (197 ヒット)

「EMC試験を楽にする」試験器を発売!
 ファスト・トランジェント/バースト試験器 FNS-AX4-A20/B63

始業前点検を省略するためのプリチェック機能や、試験器と供試品の接続を容易にするオプション品、作業工数を削減できるソフトウェア制御、校正日事前お知らせ機能、試験履歴の自動保存機能など、新しいファスト・トランジェント/バースト試験器ではEMC試験の省力化・効率化を実現します。
また、IEC 61000-4-4規格は、供試品へのノイズの侵入経路をコモンモードでのみ規定していますが、このEFT/B試験器では市場でのトラブル事例を考慮し、ノーマルモードでの試験も可能とすることで、お客さまの製品品質の向上にも貢献いたします。

 

ファスト・トランジェント/バースト試験器 FNS-AX4-A20/B63 の詳細はこちら

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投稿日時: 2017-11 (161 ヒット)

お客様のEMC評価を楽にします!

2017 年12 月6日(水)に株式会社三弘主催による、EMCノイズセミナーを実施いたします。

日時 2017 年12 月6日(水) 午後13時〜16時
会場

愛知県技術開発交流センター 研究室3

448-0013 愛知県刈谷市恩田町一丁目157番地1

主催 株式会社三弘
講師

株式会社 ノイズ研究所

IEC SC77B MT12 エキスパートメンバー
自動車技術会CISPR分科会委員石田武志氏

参加費 無料

セミナーへのお申込みは下記URLをご参照ください。

http://www.noiseken.co.jp/uploads/photos1/147.pdf

 

【第1部】近接イミュニティ試験の目的とその最新動向(13:00-14:00)
電子機器に対する電磁界のイミュニティ試験は、必須となりますが携帯電話などの無線機器のRF電磁波を近接で照射する近接イミュニティ試験は業界によって対応が異なります。⾞載機器では、ISO 11452-9によって既に試験が実施されていますが、⺠⽣産業機器においても、同様の近接イミュニティ試験IEC61000-4-39が規格化されようとしています。規格の動向を解説するとともに、近接照射試験の目的及び電子機器に与える影響を考え効果的且つ効率良く試験を⾏うための検討と、この目的で開発された広帯域アンテナの紹介を⾏います。

 

【第2部】静電気試験の課題と試験再現性向上の提案(14:10-15:20)
電子機器のイミュニティ試験で最も厳しいとされる静電気試験は、試験結果のばらつきが大きく試験の再現性が課題となっています。定量的な試験にならない要因を整理して、その対処法と試験⼯数の省⼒化について提案します。静電気試験の課題は、⺠⽣産業機器及び⾃動⾞業界に共通する項目が殆どで両面から説明を⾏い、更に静電気の特異現象を⽤いた試験についても解説します。

 

【第3部】試験自動化の提案(15:30-16:00)
三弘商品開発部からノイズ印加試験との組合せ事例や過去の納⼊事例を紹介説明を⾏います。

 

セミナーへのお申込みは下記URLをご参照ください。

http://www.noiseken.co.jp/uploads/photos1/147.pdf

 

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

 



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