投稿日時: 2018-04 (199 ヒット)

EMCのノイズ対策、お困りではないですか?

EMCのノイズ対策をテーマにしたセミナーが新川電機さま主催で開催されます。
ノイズ研究所も講師として参加いたします。
ノイズ対策について興味のある方はぜひご参加ください。
当日は展示会も併設されております。

日時 2018年 5 月 25日(金) 10:00 〜 18:00
会場

CIVI研修センター新大阪東(東口より徒歩1分)
大阪市東淀川区東中島1丁目19番4号 新大阪NLCビル 3・5・6・7F

主催 新川電機株式会社
参加費 無料

セミナーの詳細情報はこちら。

http://www.noiseken.co.jp/uploads/photos1/154.pdf

 

10:30〜12:00 図研テック株式会社

実装設計のEMC 〜フロントローディングの実現へ向けて〜

EMC対策は「ノイズを作らない」「発生したノイズを外に出さない」が基本です。具体的には部品選定、回路設計/実装設計がポイントとなります。
本セッションではフロントローディングを実現するためのEMCに対する「予測」と「予防」をどのように設計業務へ活かすのか?を中心にご説明いたします。

 

13:15〜14:30 図研テック株式会社

EMC設計を効率化するための考え方と対策手法
EMC対策のために膨大な時間とコストを掛けていませんか?
本セッションでは、EMC問題を効率的に解決するために必要な考え方と、具体的な対策手法をご紹介いたします。

 

15:30〜16:30 株式会社ノイズ研究所

ノイズ対策ツールの活用術〜見えるからできるノイズ対策〜
EMI対策は非常に難しい時代に入っており、対策ツールは今後必要なアイテムとなるのではないでしょうか?
本セッションでは、電磁波を可視化する対策ツールの紹介とともに本製品の活用のコツをご説明いたします。ノイズ対策にお困りの方必見です。

 

セミナーのお申込みは下記URLからお願いします。
http://www.shinkawa.co.jp/seminar/ssf2018/companylist_0525.html

 

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

 



投稿日時: 2018-04 (638 ヒット)

無事に終了しました。沢山のご来場、誠にありがとうございました

2018年4月18日(水)より幕張メッセにて開催される、テクノフロンティア2018第31回EMC・ノイズ対策技術展に出展いたします。
当日は、来場者さまだけの特典として『ファスト・トランジェント/バースト試験法ガイドブック』無料配布のほかファストトランジェントバースト試験器FNS-AX4やNewインパルスノイズ試験器、空間電磁界可視化システムEPS-02シリーズなどさまざまな製品を展示します。
みなさまのご来場を心よりお待ち申し上げます。

 

日時 : 2018年4月18日[水]〜20日[金] 10:00〜17:00
会場 : 幕張メッセ ホール5 ブースNo.5D-01
テクノフロンティア2018 第31回 EMC・ノイズ対策技術展の出展案内状はこちら。(PDFファイル)
http://www.noiseken.co.jp/uploads/photos1/153.pdf  

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投稿日時: 2018-02 (522 ヒット)

無事に終了しました。沢山のご来場、誠にありがとうございました

【開催間近】パワエレに役立つ計測ソリューション
【電気的ノイズの測る化セミナー・展示会】募集開始のご案内

 

この度、(株)ノイズ研究所、(株)エヌエフ回路設計ブロック、日置電機(株)、(株)テクシオ・テクノロジー、日本電計(株)の5社共催で、
【電気的ノイズの測る化セミナー・展示会】を開催する運びとなりました。

各社エキスパートがモータ・インバータ・コンバータ等パワエレの計測技術およびノイズ対策の効率向上に直結するご提案を行います。

ノイズ研究所では数多くのセミナーにてご好評をいただいている、人気講師の石田武志が、可視化によるノイズ対策についてわかりやすく解説いたします!

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
 

日時 2月27日(火) 12:30〜17:30 (受付開始時刻:12:00〜)
会場

ウィンクあいち 12階 1203会議室
http://www.winc-aichi.jp/access/

主催 日本電計株式会社
参加費 無料

◆第1部◆「ゲイン・フェーズ測定〜DC/DCコンバータやPFC回路のループゲイン安定性評価」のための計測技術紹介
○ 講師:株式会社エヌエフ回路設計ブロック
マーケティング営業企画部 佐藤公治

 

◆第2部◆ インバータ及びモーター効率を高精度に計測するための計測技術の紹介
○ 講師:日置電機株式会社
プロダクトマーケティング部 原野正幸

 

◆第3部◆ サイト等での正式な試験前のEMCプリテストツールのご提案
○ 講師:株式会社テクシオ・テクノロジー
マーケティングサポート部 佐藤誠

 

◆第4部◆ 可視化によるノイズ対策効率化のご提案
○ 講師:株式会社ノイズ研究所
IEC SC77 MT12エキスパート委員  石田武志

※敬称略

〇 ノイズ研究所 セミナー講師紹介
【石田 武志】

・IEC SC77B MT12エキスパート委員
・自動車技術会 CISPR分科会 委員
・株式会社ノイズ研究所 技術部 上席部長 
・さまざまな工業会や個別メーカーのEMC規格制定にも携わる。

 

セミナーのお申込み方法

本セミナーの詳細/お申込みは、日本電計(株)さまの下記ホームページより
お申込みください。
 
● セミナー詳細情報
 http://www.n-denkei.co.jp/news/news-event/7174/

● お申込みフォーム
 https://www.n-denkei.co.jp/app/public/form/view/OTg

 

★☆★☆★☆★☆★ 先着順での受付となります ★☆★☆★☆★☆★☆★

ご興味のあるお客さまは是非お早めにお申込みください。

 

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

 



投稿日時: 2017-12 (671 ヒット)

無事に終了しました。沢山のご来場、誠にありがとうございます。

 

製品レベルのEMC品質を担保するには、システム/セットレベルのノイズ品質を確保すること、更にはそれらの構成要素である半導体のEMCノイズ品質を確保することが重要です。

 

2017年度の特別講演は、新たな試みとして半導体の設計領域に踏み込んだEMC設計について、また製品レベルでは『鉄道におけるEMC』についてのご講演をお願いしました。そしてこれらに先立ち、製品を支える「半導体レベル・システムレベル」の評価技術について、当該分野の専門家であるJEITA委員から、国際規格の最新動向と評価時の注意点等を中心に詳細解説をすると共に、当SCの活動内容についても報告致します。

 

時節柄、業務ご多用のことと存じますが、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

日時:2018年1月19日(金) 9:45〜16:45
会場:中央大学駿河台記念館 670号室

 

『1月27日(金)半導体EMCセミナー』の詳細はこちらをご覧ください。

http://semiconjeitassc.jeita-sdtc.com/spt/docs/20180119_EMC_info.pdf

 

JEITA集積回路製品技術小委員会のホームページはこちら

http://semiconjeitassc.jeita-sdtc.com/spt/



投稿日時: 2017-11 (788 ヒット)

お客様のEMC評価を楽にします!

無事に終了しました。沢山のご来場、誠にありがとうございます。

2017 年12 月6日(水)に株式会社三弘主催による、EMCノイズセミナーを実施いたします。

日時 2017 年12 月6日(水) 午後13時〜16時
会場

愛知県技術開発交流センター 研究室3

448-0013 愛知県刈谷市恩田町一丁目157番地1

主催 株式会社三弘
講師

株式会社 ノイズ研究所

IEC SC77B MT12 エキスパートメンバー
自動車技術会CISPR分科会委員石田武志氏

参加費 無料

セミナーへのお申込みは下記URLをご参照ください。

http://www.noiseken.co.jp/uploads/photos1/147.pdf

 

【第1部】近接イミュニティ試験の目的とその最新動向(13:00-14:00)
電子機器に対する電磁界のイミュニティ試験は、必須となりますが携帯電話などの無線機器のRF電磁波を近接で照射する近接イミュニティ試験は業界によって対応が異なります。⾞載機器では、ISO 11452-9によって既に試験が実施されていますが、⺠⽣産業機器においても、同様の近接イミュニティ試験IEC61000-4-39が規格化されようとしています。規格の動向を解説するとともに、近接照射試験の目的及び電子機器に与える影響を考え効果的且つ効率良く試験を⾏うための検討と、この目的で開発された広帯域アンテナの紹介を⾏います。

 

【第2部】静電気試験の課題と試験再現性向上の提案(14:10-15:20)
電子機器のイミュニティ試験で最も厳しいとされる静電気試験は、試験結果のばらつきが大きく試験の再現性が課題となっています。定量的な試験にならない要因を整理して、その対処法と試験⼯数の省⼒化について提案します。静電気試験の課題は、⺠⽣産業機器及び⾃動⾞業界に共通する項目が殆どで両面から説明を⾏い、更に静電気の特異現象を⽤いた試験についても解説します。

 

【第3部】試験自動化の提案(15:30-16:00)
三弘商品開発部からノイズ印加試験との組合せ事例や過去の納⼊事例を紹介説明を⾏います。

 

セミナーへのお申込みは下記URLをご参照ください。

http://www.noiseken.co.jp/uploads/photos1/147.pdf

 

みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

 



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